AppleWatch ワークアウト中のインジケーターに四苦八苦

 嘗てはApple製品を所有する事自体が「お布施」と揶揄された事もあったほどですが、今ではAAPL株を買って配当を得ている方も多い事でありましょう。そんなAppleもとうとう2018年8月に時価総額1兆ドルを超える企業として報じられる様になり、私としては隔世の感すらあるのですが、Apple製品が茲まで人々に広く受け入れられる様になったのはiPodの操作性と商業的成功にあったと信じて已みません。直…

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私はシンセ

 嘗て、「私はピアノ」という高田みづえの唄う曲がありましたが、それに触発されたワケでもなく、iPhoneアプリを語って見ようかと思います。  実にシンプルなんですがiPhoneというのはマルチタッチ・ジェスチャーというUIを備え乍らも、iPadとは少々異なるというか、iPadだと小難しい作業にも向いていてMac寄り、いつかはノートブックに置き換わるモノと思っていますがiPhoneというのは…

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Numbers for iPhoneについて語ってみる

 まさに鳥のようにツイッターでも呟いている左近治。そんな私は普段DAWアプリを使うコトが多いため、ビジネス系アプリを使うのは骨が折れるモノです(笑)。元来パソコンの類など使いたくなかった私がATARI 1040STやIIciを手に入れるようになったワケは、MIDI機器を集中管理出来て、そのMIDIデータ資産をFinaleによって楽譜に起こし、さらに金をかければMIDIとオーディオを同期してのハー…

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iPhone使い音楽ユーザーに必携のWolfram Alpha

 扨て、今回はiPhoneアプリでも有名なWolfram Alphaについて語って行こうかと思います。古くはマスマティカというクラシックOS時代からあるMacのソフトだったワケですが、私の記憶が正しければ、トッド・ラングレンが関わったGlow系ビジュアル・エフェクト(スクリーンセーバ)FlowFazerの頃から存在していたソフトでありました。確か亘香通商さんが扱っていた気がするんですが。まあ機能…

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Bento for iPhoneを使って音楽所蔵ライブラリDBを持ち歩く

 扨て、今回はチョットだけ趣向を変えてBento for iPhoneを限りなくスタンドアロンで用いつつ、自分自身の音楽所蔵ライブラリやこれから発売されるものやらのウォントリストとして使えるデータベースを作ってみようではないかという目的なのであります。

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娓々詳悉

「厳しい」響きに対して耳が馴染んでいってくれないとお悩みの方は多いかと思います(笑)。耳ってぇのはなにより音を覚える器官なワケですから、言語習得という重要な時期に色々な言語もそうですが、日本国内における東北やら九州地方というような方言の違いですら、多様な音の違いとして強化されるようですから興味深いモノです。

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Let us pray

スティーヴ・ジョブズ氏がお亡くなりになりました。ご冥福をお祈り申し上げます。安らかにお眠りください。

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常々感謝

こうして何気なくブログを書き連ねている左近治のネタというのは、比較的楽理的なテーマを扱うコトが多いワケでありまして、その手のネタを取り扱うと避けて通れぬのが「五線譜表記」だったりします。

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iPadの可能性を読む

私左近治は、Macユーザーとなって22年目となっている事に気が付いたワケですが、つい先日Appleが「iPad」なる新製品を発表したのは記憶に新しい所でありましてですね、そんな話題を絡めながら今後の可能性や左近治なりのアイデアを語ってみようかなと思うワケです。

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加齢臭

ご存知とは思いますが、左近治はオーバー40のジジイです(笑)。

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